ペンキを可燃ごみで出されたことが原因で道路に飛散しました

令和8年1月10日(土)の一般家庭の可燃収集にて可燃ごみの中にペンキが入っており、パッカー車で巻き込んだ際に破裂し、収集作業員、収集車、道路に飛散してしまいました。このような事案が発生すると、生活環境の悪化だけではなく、収集作業員、通行人、通行車両等に飛散することで大きなトラブルにつながる可能性もありますので、ペンキは下記のとおり処理をお願いします。                                        また、油等の液体は布等に染み込ませ、可燃ごみに出すようお願いします。

ペンキの処理について                                       家庭から出る少量のペンキは布等に染み込ませ、乾いてから可燃ごみに出す。                        多量にある場合は販売店や専門業者に相談してください。